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ポタフェスに出展しに広島へ行ったら、広島に圧倒された。
ポタフェス2026広島に出展しに行ったら、マツダミュージアムと呉の潜水艦に圧倒された話。車で片道10時間、初めてちゃんと来た広島は、想像以上にでかい街でした。
3月26日






【イベントレポート】冬のヘッドフォン祭mini 2026
今回、私たちがいちばん重視したのは「空間」でした。 製品をただ並べるのではなく、どう見せるか、どう体験してもらうか。 そこまで含めて、展示の設計だと考えています。 ■ 空間を設計する ブース設計は3Dシミュレーションから始まりました。PC上で個室ブースの寸法を入れて、会場のサイズ感をなるべくリアルに再現しながら、什器の高さや配置、照明の角度を詰めていきました。 仮想空間で何度も検証して、当日の“迷い”をできるだけ減らす。 設営はいつも時間との勝負です。だからこそ、事前に詰めておくほど当日の判断が減り、狙い通りに仕上げやすくなります。 色味はホワイトとナチュラルウッドに絞りました。 余計な色は足しません。製品が主役だからです。 これまで私たちは黒基調の展示が多かったのですが、今年からは白基調に切り替えることにしました。黒は空間が締まる一方で、要素が増えると重く見えやすい。個室という限られた箱の中ではなおさらです。 白をベースにすると、光が回って空間の印象が明るくなる。視線が抜けて、製品の輪郭や素材感が見えやすくなる。今回の展示では、その効果を狙いま
2月25日


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