top of page
Cusis S
主な特徴
シバタ針+ボロン・カンチレバー
周波数特性 20〜35,000 Hz、出力電圧 0.4 mV、推奨負荷 100 Ω(MC 入力)
チャンネルセパレーション 25 dB、内部インピーダンス 4.5 Ω、針圧 2.0 g、自重 8.9 g
大型アルミニウム・シャーシ、高密度アセタール樹脂ボディ
エージング(慣らし)は 40 時間以上が目安
■製品概要
シリーズの中核。どんなターンテーブルにもリファレンス級の再生を。
Cusis S は、伸びやかな周波数特性と驚くほどの情報量を持ちながら、音楽性を少しも損なわない。シリーズの中核として、どんなターンテーブルにもリファレンス級の再生をもたらします。針先はシバタ、カンチレバーはボロン。Cusis E から一段上の針先アセンブリに合わせて、コイルと出力、ボディを最適化しています。
Cusis のすべてのモデルは、同じ MC(ムービングコイル)発 電機構を共有しています。心臓部はサマリウムコバルト磁石と純鉄。コイルは 30μ の純銅線を超軽量のアーマチュアに精密に巻いたもので、専用設計のダンパーが針先アセンブリを支え、針が溝を正確になぞることを保証します。
アルミニウム製のシャーシが不要な振動を吸収しつつ剛性の高い土台となり、ボディの素材・形状・表面のパターンも振動と共振を減らすために選ばれています。
Iida Piano Co., Ltd. は Michell Audio の日本総輸入代理店です。Cusis S は日本での発売に向けて準備中で、価格と発売時期は決まり次第このページと NEWS でお知らせします。
bottom of page
